2011年1月29日土曜日

新たなグラフィティの表現。

ここまで進んでいる


うわーーー!!!こりゃ凄い!


スペインのインタラクティブスタジオ「Sensaa(センサア)」が
開発した装置を使って、レーザーポインターで指した位置を
トラッキングし、その位置に合わせてハイスペックな
プロジェクターで投影することで、レーザーポインターの光で
グラフィティを描くことを可能にしている。

車両としてプリウスのみを使う、ロンドンで最もエコなタクシー会社
greentomato cars(グリーン・トマト・カーズ)のプロモーション
として行われたこのパフォーマンス。電通ロンドンによるこの
企画は、グラフィティでありながら建物を汚さないという
エコな面やグラフィティの内容に環境保全へのメッセージを込め、
メディアアートを上手く広告表現に落とし込んでいる。
プロジェクターを使っているため、時間が経っても消えない光の
グラフィティが、通常では考えられないような大きさにも投影
されており、その規模にも圧倒される。

引用終了


とりあえずこれまた宇宙に近づいてます!

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