2010年8月14日土曜日

Alexander Wang Fall 2010 short Video !!!!!


カッコよろしおす。 



時代の申し子、Alexander Wang
2010 a/wのショートフィルムが先日公開されました。

フォトグラファー Craig McDean,
スタイリスト Karl Templer,
ディレクター Fabien Baron,
ミュージック Infinity by The XX
モデルに Abbey Leeなど 
ほぼ最強メンバー。


ケンちゃんからの情報でした☆

馬場と猪木みたいなもんですよね

ストリートファイター  × 鉄拳

またもやとんでもないコラボが実現!


サンフランシスコで開催されていたComic-comにて
「ストリートファイターx鉄拳」が正式発表!

両ゲームのシステムでそれぞれのキャラが出てくるそうです!


こりゃえげつないぞ!!!!


地上でサーフィンを、、、


先日、

初サーフィンしました!


オモロいが腕筋いるね!

励みます!


そんなこんなでアイデアが面白い映像発見!


まさにチューブライディング!!!



音楽を奏でる電球。


これは

欲しいです。











デザイナーは Jongchul Kim

Mint Bulbと言う名の電球型のPC用スピーカーは

ランプ・シェードにそのまま取り付けられる形状。

スピーカー・カバーを上部にスライドさせると

USBポートが出て来てPCに接続できるしかけ。


素晴らしい!


AKB48とは、、、


すいません。知らない事が多すぎました。


すごい仕組みで動いてたんですね。





みなさんご存知なんですね。


yahoo生地引用

AKB48(エーケービーフォーティーエイト)

☆成り立ち☆

秋元康さんが総合プロデュースする次世代アイドル
グループ。「劇場からスターを作ろう」という発想
に行き着き、劇場に足を運べば「会いにいける」を
コンセプトに、05年に東京・秋葉原に誕生。
チーム名の「AKB」は「AKiBa」を略したもの。
48」は人数ではなく、当初メンバーの所属事務所の
社長の名前が由来とされるが、秋元さんは
「あくまでも商品番号」としている。
現在は正規メンバーが「チームA」16人、
「チームK」16人、「チームB」16人の総勢48人。
ホームグラウンドは「ドン・キホーテ秋葉原店」
8階にある専用劇場「AKB48劇場」で、ほぼ
毎日公演。
東京ドーム公演が最終目標。
すべてオリジナル曲を歌い、作詞は秋元さん、
振り付けは夏まゆみさんが担当。
メンバーのステージ衣装は京都造形芸術大学の
学生がデザイン。
06年2月1日にインディーズからシングル
「桜の花びらたち」をリリースし、
06年10月25日シングル「会いたかった」で
メジャーデビュー。07年年末にはNHK紅白
歌合戦に初出場した。

☆所属事務所はバラバラ☆

結成当初、全員が芸能事務所「office48」
に所属していたが、それぞれのメディア露出
などを強化するため、また「AKB48」を
卒業しても芸能活動ができるように、
他の芸能事務所へ
移籍することが発表された。

☆チーム分け☆

メンバーはA・K・Bの三つのチームの
いずれかに所属。
05年10月に最終審査を行った
「オープニングメンバーオーディション」での
合格者が「チームA」に、06年2月に最終審査
をした「第2期追加メンバーオーディション」
の合格者が「チームK」に、そして06年12月に
最終審査をした「第3期追加メンバー
オーディション」の合格者が「チームB」に所属
しており、第4期以降の合格者は研究生となり、
その中からいずれ正式メンバーに昇格して三つの
チームのどこかに所属するという流れだった。
09年8月のライブ「AKB104選抜メンバー組閣祭り」
(日本武道館)で、グループ内の「新内閣の発足」が
発表され、3チームのメンバーの組み替えと、
一部メンバーの移籍、大勢の研究生が昇格し、
大幅にメンバーが入れ替わった。

☆第2回選抜総選挙☆

今年6月9日の「第2回選抜総選挙」で一気に
注目を集める。
17枚目のシングルのメーン曲を歌うメンバー21人を、
「AKB48」のメンバーと東海地区を中心に活動する
「SKE48」のメンバー、研究生の総勢104人から
ファン投票で選出するという企画。
前回1位だった前田敦子さんを抑えて前回2位の
大島優子さんが600票差で1位に躍り出た逆転の
ドラマも話題を呼んだ。

etc,,,

引用終了。

今度は9月21日に武道館で大ジャンケン大会を開き、
選抜メンバーを決めるらしいです。


この仕組み、、、凄い。



この発想はなかった。


未来のバスってか!?



北京国際ハイテク博に出展された巨大立体バス。

多くの人を運ぶ手段として思いつくのは

バス。

幹線道路の上をバスが走る。
これは普通の話ですが、しかしバスだと渋滞が発生します。

では地下鉄では??

多くの人を運べるがコストがかかる。



って事でこれ!






1Fは空洞でトンネルになっていてるので渋滞はおこりません。

そして2F部分には1200人近い人を輸送できるバス。


こりゃおもろい発想。

日本の都心部だとくねくね道が多いのでこの規模の物は
難しいかもしれないが、このコンセプトで色々発想はできそう。


このバス自体にもソーラパネルや、車道からの発電などは
直ぐにでも出来そう。